TSKaigi 2026
https://gyazo.com/cbf75b3dda45e2bfe3e686bb5ebcbf04
この機能最高
ガベージコレクションも関数型に入る
moduleの内部はまあいいけど、ちゃんとしたインターフェースになっていればいい
これはわかる
同一性・不変性
ID比較とかそう
純粋関数
暗黙の入出力も持たない関数
副作用を表す値を返す
継続
計算の残りの部分
returnは残りの部分を実行する
promiseって継続?
thenでつなぐ
継続の結果をいじること
Option
promiseに似た概念
direct-style
yeldの話しみたいなのを思い出す
構造的に解釈するTSと違って代入ができてしまう
プリミティブ
ほとんどの言語で透過的である
そうなんだよな。代入できるんだよね
ノミナルにする
アクセス権限まわり(フォルダで制限する)
絞っていくような感じかな?
判定条件が各レイヤーごとに書く場所が違う問題を一貫性担保するためにTSの型でちゃんとする
DBをSSoTとして管理する
マスターデータみたいな型を作ってDBとの値集合のズレを型で検出する
一貫性を型で守る
自動追従
文字列をtemplate literal typesとして取り出す
でましたinfer
フロントエンド側でそういう
DBを型で守るやつ
TS2589
--analyze-trace
懐かしいなclass
歴史を追うの好き
classを使わない。全部値として表現できる
なつかしい話だ
class fieldsのサポート
メタデータとか引数デコレータはStage1だから全然まだまだ
これ長い道のりだな。。歴史を追うの面白そう
TanStack部屋には行かずに休憩してた
日付変換問題
~runが便利
TS5.9まで型がなかった
登壇中にワイの北海道の登壇内容を宣伝してくれた!感謝!
TS7本当にめでたい
最後の方抜けたのでちゃんと録画みたい
コンパイラ周り僕もいつか挑戦したいのでその時に読み返す内容にはなりそう
Source→Scanner→Parser
改めてJSありきのTSってのが分かる
エディター/IDEを最初から念頭においた独自なしくみだったのは知らなかった
テンプレート構文時代来るか??
OpenAPIから生成された型をSDK経由でAIに食わせることで段階的なTS化をしている 歴史長いサービスだった
ホバーとかカーソルの位置を確認したりするAPI
テキストエディタ向けのプラグイン
ワイの登壇rkasu.icon
哲学的な内容で非常に良かった
ソフトウェアにソフトになるように考案された
変更安易性は人間とソフトウェアの関係である
これは視点だった
ソフトウェアの振る舞いは既存の成果物を変更せず拡張できるようにすべき
テストケース
ユニットテストを作りまくるのはアカン
すぐ捨てることができるテストが特にアカン
小さく出してloopを回す必要がある
それが拡張につながる
開発者が構造上の問題を理解するためのセンサーhttps://gyazo.com/45a760a02c5fedcad45b5106a79d7362
これだね。本当に
途中からだったけどかなり難易度の高いことしてる
これ結構いいかも
というかスプレッド構文でぶっ壊れるの知らなかった